うそつき。

クソバンギャがなんかいってるだけ。

あがるあがる詐欺。

 


病むのは身の丈に合ってない事をしているからだと、すごいしっくりきましたね。

 

そうです。


病んでます。はは。

なにがって、心身ともにです。

 

まぁ、メンヘラなあれはさておき。
体調のお話ね。

 

とりあえず、無理はすんなよ!って。
若い時って何でも出来ちゃうし、やれちゃう体力があるじゃないですか。


歳とるとまぁ、気持ちに対して体力がついていかないんですよ。

 

まず仕事明け→夜バス遠征→夜バスで帰る→仕事に行くっていうあれが出来ない。

 

いやまじでしぬ。
ここ最近は金にモノを言わせて絶対に新幹線を使う。
その新幹線ですら疲労が凄い。

 

ぶっちゃけマチソワ観劇した時もしんどさがある。


でも、ライブは疲れないのこれってトリビアになりませんか?
わ!年齢バレるから、ライブは疲れない説に変えとこう。


まぁライブも翌日は首がしぬんですけど。バンギャって首が筋肉痛でしぬよね。あと腕。

やはり鍛えるしかない。

 

そのうち推しを右肩に乗せられるくらいにはなろうかなと思います。

 

久々のブログだけど、別にたいして書く事ないな。


今は割とのんびりしてるので、次の現場が怖いですね。


このままあがれそう。

 

あがれそうといえば、少し病んでる気持ちのお話でもしよう。

 

推しからの全通ありがとうって言葉に、こちらこそありがとうって思っていた時期もありました。


ありがとうってなんだろうな?


推しは、来ていても来ていなくても応援ありがとうって笑うんですよ。
まぁ、通っていればそれなりの営業だってあります。


でも、前は気にならなかった些細な事に、色々思うことが増えました。

稽古の時にこうしたいとか話してくれても、うまい言葉を返せなくて今ならこう言えば良かったなぁって考えたりする。


まぁ今更なんですけど。

そういう事でぐるぐるしてる。

 

結局のところ、私は私が納得したい為の理想の推し像と、現実の推しのギャップ?落差?に勝手に落ちているだけかもしれない。


例えば、SNSを更新しないのは仕事に対する怠惰だと思う人もいれば、それは別に時間外労働だからたまに更新してくれたらいいよって考える人もいるんですよね。


内容によりけりだけど更新された場合、後者はありがとう!嬉しい!ってなると思うんですよ。
でも前者ってそうじゃないと思う。


そういう些細な事の理想と現実の差が蓄積されると、ここが嫌だ!って不満が凄い湧いてくる。


理想なんて自分の勝手な価値観から構成されてるのに、それに対してじゃぁどう埋め合わせをするの?って所で、病んでいくよね。

 

推しにお金を出せば出すほど、やっぱりこうあって欲しいとかそんな気持ちが大きくなってくる。


だから現場に来ない人が何かを声を大にして騒いでると、苛立つ。


悪循環です。

 

私は別に大富豪でもないし、たまに無理する時もある。
実際‪ムキになって、やらかしたこともある。


でもそれを周りにとやかく言われたくはない。


推しに使ったお金の事は触れて欲しくないし、否定はしないで欲しい。


間違っているかもしれないなんて自分でも薄々気づいてはいる。


自分の恋人より推しを優先するのも、理解されないかもしれない。だけど、そのお金で推しが好きな事出来るなら今はそれでいいなと思ってきたよ。

 

幸せじゃなくても、幸せを感じてた。

 

だから、早く売れて欲しかった。


理想と現実の差が分からないくらいに売れて、チケットが簡単にとれないくらいに遠くにいって欲しい。


ファンですってみんなに言えるくらいにたくさん売れて欲しい。

 

とか書いて放置してた。

 

なんか次の現場の発券してきたら、最前めっちゃ出てる。必死だったあの時はあまり出なかったのに。


今の推し運はまじでないなと思いました。

 

最初と言ってることもテンションも違う?


更年期だからゆるして!更年期じゃないけど!!!!!!

 

でも前の現場から割と優しいの怖い。
なにかあるのかもねぇ。

私があがろうとしているのに気付いたのかもしれないですね。

 

そうなんですよ。

もういっかなって思っちゃった。

 

ずっと考えていました。

でも疲れてしまったね。

きっと私1人いなくなっても、変わらないでしょう。

お金はそれなりに使えていたファンだったでしょうか。
プレゼントも沢山渡したと思います。
少しでも喜んでくれたでしょうか。

初めて。

初めて推しの舞台で、なにも感想が出てきませんでした。
感情が揺さぶられなくて、驚きました。
でも、気持ちが変わったら…

前みたいに追い掛けられたら良いなぁ。

 

結局、嫌いだとは言えないだけの臆病で傲慢な懐古厨なんですね。

 

あ、違った。

 

嘘吐きでした。